|
||||||
|
||||||||
|
||||||||
|
|
|
|
ブルーコール(電話・FAX取引)では、すべての現物取引について、発注段階での完全前受制を採用しています。 また、お預かり株数を超えた現物の売り注文はできません。 |
|
<例> 現金取引口座のお客様が、株式の現物(株価:前日終値1,000円)を1,000株買い付ける(現物取引)場合 |
| 指値注文 | |||
|
|||
| 成行注文 | |||
|
|
<例2> 現金取引口座のお客様が、お持ちの現物株式を売却し、その売却代金で同一日に現物株式のお買付けは可能です。 売却注文の約定が確定してから、その売却代金相当までの買い注文を発注してください。 成行きの売り注文であっても、約定前にその売却代金での買い注文を発注することはできません。 |
|
|
|
|
証券取引法第166条では、『会社関係者は、上場会社等の業務等に関する重要情報を知った場合は、その重要事実が公表された後でなければ、当該上場会社等の特定有価証券等の売買、その他有償の譲渡、または、譲受をしてはならない』としています。 これは、会社の内部者情報に接する立場にある会社役員等が、その特別な立場を利用して、会社の重要な内部情報を知り、情報が公開される前にこの会社の株を売買してはならないということです。 十分にご理解ください。 詳しくは、【インサイダー取引の制限 →】をご覧ください。 |
|
|
|
|
反対売買をすることによって、その差額の部分のみを決済することを差金決済といいます。 差金決済は、信用取引や先物取引等にのみ認められている決済制度です。 現物取引では制度上認められておりません。 現物取引では、同一銘柄で同一受渡日の取引日の現物株式の買付は、買い付けた金額の全額が必要となります。ご注意ください。 詳しくは、【差金決済 →】をご覧ください。 |
|
|
|
|
・相場操縦の禁止 人為的に株価を変動させて利益を得ようとする行為は相場操縦とみなされ、証券取引法で禁止されています。 相場操縦の代表例は下記となります。 @仮装売買 同一銘柄の同一価格で売り注文と買い注文を同時に出し、売買を膨らませる行為。また、仲間内や複数のグループを介し、同様の売買を繰り返すことも仮装売買とみなされます。 A見せ玉 約定の意図なく指値注文を出し、取り消しを繰り返します。一般投資家の売り注文や買い注文を誘い、需給動向を歪める恐れがあります。 B高値・安値形成 当日の高値もしくは安値を形成するような売買が継続してみられる場合。 C引け値関与 引け間際に特定の銘柄に集中した上値買い・下値売りがあった場合。 D風説の流布等 虚偽のうわさを流布したり、暴行・脅迫するような行為。 当社では、相場操縦に該当する注文については注意・喚起するよう監視体制を敷いております。 ・空売り規制 株券を所有していないで、または所有していても他者から株券を借り、売付けを行うことを空売りといいます。空売りは、相場を急落させる恐れもあることから、内閣府令等で価格制限が制定されています。 空売りの価格制限 現在値>直前値 ⇒ 現在値未満の空売り禁止 例)101円>100円 ⇒ 101円未満は不可(101円は可) 現在値<直前値 ⇒ 現在値以下の空売り禁止 例)101円<102円 ⇒ 101円以下は不可(102円は可) 現在値=直前値 ⇒ 直前値の前の価格との比較で上記の価格制限が適用となる ・空売りの価格制限の適用除外 個人投資家等(適格機関投資家に該当しない投資家)が行う信用取引で、売付け数量が 50単位(売買単位が1,000株の銘柄であれば50,000株、1株であれば50株)以内であれば価格制限の適用除外となります。 但し、一度の売付け数量が50単位以下であっても、連続して売付け注文が出される場合、適用対象とされる場合があります。 当社では一度の信用売付け注文を50単位以下としておりますが、短時間に連続して出される売付け注文等を監視しております。 相場操縦・空売り規制等を監視し、注意・喚起後も改善がみられない場合には取引を停止いただく場合がございます。 |
|
|
|
| ブルートレード、ブルーコールにおける株式売買注文についてのルールを説明しています。こちらをご覧ください。【詳細 →】 |
| ※ | 売買注文の際は、「インターネット取引および電話・FAX取引利用規程」をご覧ください。 |
|
|
|
|
取引停止発表前に「発注済み」の注文は、取引停止発表後もすべて有効となります。 ご注意ください。 取消を希望される場合は、取引開始時間の30分前より注文取消の手続きをお願いいたします。 ※当日中に取引が再開されなかった場合は、自動的に取消となります。 |
| ※ | 売買注文の際は、「インターネット取引および電話・FAX取引利用規程」をご覧ください。 |
|
|
|
| 即日入金処理となる銘柄については、即日(当日)の買付はできません。 |
| ※ | 売買注文の際は、「インターネット取引および電話・FAX取引利用規程」をご覧ください。 |
|
|
|
| ご注文を出される際、注文される市場を、必ず、ご確認ください。 |
|
|
|
| 「成行」のご注文はお受けできません。指値にてご注文ください。指値注文をいただいたあと、成行注文に訂正されますと、不足金が発生する場合もございます。 (不足金が発生した場合はご入金いただきます。) また、公開日当日の週間注文はお受けできませんのでご了承ください。 なお、即日入金(他株式の売却代金で充当するのではなく現金が必要)の規制がある銘柄はご注文できません。 |
| ※ | 売買注文の際は、「インターネット取引および電話・FAX取引利用規程」をご覧ください。 |
|
|
|
| ・ | 取引残高報告書制度 | |||||||
ブルートレード(インターネット取引)、ブルーコール(電話・FAX取引)におけるお取引及びお預り証券残高の明細は「取引残高報告書」にてご報告します。
|
| ・ | その他のご連絡およびご報告 | |
◎下記のお知らせや連絡事項についての告知は、電話等を使用します。
◎緊急時の連絡手段として、電話(ご登録の電話番号)を使用いたします。ご了承ください。 |
|
|
|
|
1.成行注文とストップ値段の指値注文は同一条件(時間、価格の優先順位除外)の注文と見なして対応いたします。 注)同一のお客様から、同一条件のご注文が複数ご発注がされていた場合、全てのご注文の名寄せを行います。 例)前場より買気配で、値段が付かず後場終了時点で、A銘柄が900円でストップ高比例配分となった場合。 同一のお客様より以下のご注文をいただいた場合
@A銘柄 1,000株 成行 買注文 発注時刻 10:00 上記の場合、名寄せを行いA銘柄 4,000株のご注文として、比例配分の対象といたします。 2.配分方法
@ 配分数量が該当注文を出されているお客様の数を上回った場合
1順目 全てのお客様に1単位配分 全てのお客様から抽選により配分を決定いたします。(抽選には抽選ソフトを利用して行ないます。) |
|